民数記6章24-26節
主があなたを祝福し、あなたを守られますように。
主が御顔をあなたに照らし、あなたを恵まれますように。
主が御顔をあなたに向け、あなたに平安を与えられますように。
関根宣義さんの「祝福」という賛美です。
賛美の歌を通して、声を合わせて互いに主の福福を祈り合える関係は何と麗しいことでしょうか。
主がそれぞれの日々の歩みの中に御顔を向け、ともに歩み、その御手で支え、守り、導いてくさることを祈り合える関係を互いに体験したいと願っています。
民数記6章24-26節
主があなたを祝福し、あなたを守られますように。
主が御顔をあなたに照らし、あなたを恵まれますように。
主が御顔をあなたに向け、あなたに平安を与えられますように。
関根宣義さんの「祝福」という賛美です。
賛美の歌を通して、声を合わせて互いに主の福福を祈り合える関係は何と麗しいことでしょうか。
主がそれぞれの日々の歩みの中に御顔を向け、ともに歩み、その御手で支え、守り、導いてくさることを祈り合える関係を互いに体験したいと願っています。